| インターネット検定(ドットコムマスター)、合格への道 |
| 7月にあるドットコムマスターという資格を受けようと思います。これを取ると在宅で働ける制度があり、興味があるからです。私は派遣社員ですので、この収入とアフィエイトの収入そして、この在宅の仕事と、金持ち父さんで言うところの複数の収入を実行しようと思います。 私の苦手そうな所をアットランダムに記していこうと思います。この資格はPC、インターネットについて初歩的なことを網羅した資格です。インターネット、ホームページ作成、アフィリエイトをしてくにあたって、なんらかの足しになるかと思いますので気が向いたら見てください!! 2004/7/11更新。7/4のドットコムマスターの試験受けてきました。いろんな掲示板の感想をみてきたら、やはり、難しかったという意見がおおかったようです。 多かった意見は、主催者側が推薦しているテキストだけでの勉強では、問題レベルについていけないとのことでした。やはり応用問題がでますので、勉強の仕方として、問題の量をこなして、問題慣れをしておくということも大事です。 あと、時間が足りなかったという意見も多かったですねー。これは、なかなか手ごわい試験です。 ↑上記の試験は落ちました。再度、2005/12 の試験でリベンジをして、受かりました。この試験はまんべんなく、それぞれの章を勉強しなければ落ちます。 |
DNSというのははIPアドレスのかわりにドメイン名の利用を可能にする仕組みである。IPアドレスとドメイン名の関係を記したサーバをDNSサーバーといいます。 DNSによるドメインは階層構造で構成され、最上位をルートドメインという。 DNSの仕組みでドメイン名からIPアドレスを得ることを名前解決という。 ネームサーバーの名前解決には、問い合わせのあったIPアドレスがわかるまで次々に他のネームサーバーに問い合わせる再帰的な名前解決と、ドメイン名に対応するIPアドレスがわからないときに、そのアドレスを知っていそうなネームサーバのIPアドレスを通知する非再帰的な名前解決の2つの動作タイプがある。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あるコンピュータから、www.kanesyugyo.co.jpというホスト名をもつIPアドレスを調べるため、DNSによる、名前解決の手順。 1、クライアントコンピュータが該当するIPアドレスを自ドメインのネームサーバAに問い合わせる。 2、ネームサーバAがIPアドレスを知っている時は、そのアドレスをクライアントに通知し、知らない時は、ルートドメインを担当する、ネームサーバーBに問い合わせる。 3、ネームサーバーBがIPアドレスを知っているときは、そのアドレスをそのアドレスをネームサーバーAに通知し、知らない時は、jpドメインを担当するネームサーバーCのIPアドレスをネームサーバーAに通知する。
CGIとは、HTMLファイルから外部のプログラムを起動し、その処理結果をブラウザへ送信するための技術です。CGIプログラムはサーバー上で動作するプログラムであれば、言語は問いません。一般にPerlやC,C++で記述されることが多いです。CGIを利用すれば、アクセスカウンタや掲示板などの動的なWebページを作成できます。 SSIとは、HTMLファイルに記述されたプログラムをWebサーバーが処理し、その結果をHTMLファイルに埋め込んで、ブラウザに送信する技術です。また、SSIを利用したHTMLファイルの拡張子は、一般に「.shtml」と記述することが多いです。 Javaサーブレットとは、Webサーバー上で動作するJavaプログラムであり、動的なWebページを作成するのに利用されます。間違えやすいのが、Javaアプレットです。これはクライアント側で動作します。
プラグインーブラウザ単体では処理できないファイルを表示/再生するための拡張機能。プラグインは、Netscape Navigatorの機能 を拡張するものであり、IEではActiveXコントロールがプラグインに相当します。 これらの拡張機能により、例えば、アドビシステム社が開発したPDFファイルや、マクロメディア社が開発した動画ファイルなどをブラウザ上で表示/再生できます。 Javaアプレットーブラウザ上で動作するJavaプログラム。 JavaScript-HTMLファイルに記述されたソースをブラウザが解釈して実行する。ネットスケープコミュニケーションズ社が開発したスクリプト言語である。 VBScriptーHTMLファイルに記述されたソースをブラウザが解釈して実行する。マイクロソフト社のVisual Basicのサブセットのため、IE上のみ実行できる。 CookieーWebサーバーが、ブラウザを通じて、クライアントのコンピュターに一時的にデータを保存し、Webサーバーからの要求に応じて送り返す仕組みである。
ユーザーがメールアカウントを申請するとき、同一のメールサーバーで使われているユーザー名は登録できません。 メールアカウントは、インターネット接続の際に使われる接続アカウントとおなじこともあり、メールアドレスの@マークの左側にあるユーザー名と同じとは一概にはいえません。 パスワードで****と表示されるのは、他人にパスワードを読まれることを防止する為である。 POPサーバーとSMTPサーバーが同一のISPが多いものの、異なるISPもあります。
POP3主流の中、ISPのメールサーバーによっては、IMAPを設定することもあり。
メモリとは、データやプログラムを一時的に電気信号として蓄え、ここぞというときに取り出すことのできる、記憶装置です。 多くのPCに搭載されているメモリモジュールは、メモリチップがSDRAMのDIMMです。
|